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2026年1月23日金曜日

艨艟砲哮 エラッタ情報

 【艨艟砲哮 エラッタ情報】

この投稿では「艨艟砲哮」(ゲームマーケット2025秋に頒布開始)のエラッタを随時更新していきます。プレイする前に、ここの情報を確認してください。

4.3.6 (雷撃フェーズ)命中判定
×
射程修正表:
射程(ヘクス) 修正値
1      -2
2      -1
3~4      ±0
5~6      +1
7~8      +2

射程修正表:
射程(ヘクス) 修正値
1      +2
2      +1
3~4      ±0
5~6      -1
7~8      -2

演習情勢盤(表記は演習支援盤)
雷撃解決規則
×
● 命中判定
ダイス2個の目≦7 + 射程修正 + 回避大回頭修正(-2)
射程補正:距離1:−2 2:−1 3–4:0 5–7:−1 8–9:−2 10:−3

● 命中判定
ダイス2個の目≦7 + 射程修正 + 回避大回頭修正(-4)
射程補正:距離1:+2 2:+1 3–4:0 5–6:-1 7–8:−2

(以上、2026年1月23日12時00分追記)

2026年1月14日水曜日

「“海運級”太平洋戦争II」ルールブ&シナリオver.1.1 PDF

 「“海運級”太平洋戦争II」の

ルールブック ver.1.1

シナリオシートver.1.1

をPDFファイルにて公開いたします。

ver.1.1では、2025年12月6日1時までにお知らせしたエラッタを反映しています。


2025年12月6日土曜日

“海運級”太平洋戦争II エラッタ情報

 【“海運級”太平洋戦争II エラッタ情報】

 この投稿では「“海運級”太平洋戦争II」(ゲームマーケット2025春に頒布開始)のエラッタを随時更新していきます。プレイする前に、ここの情報を確認してください。


2.1.1.4 輸送船団ユニット

×輸送船団ユニットは、1枚で50万総トン数の商船隊に相当する。

〇輸送船団ユニットは、1枚で25万総トン数の商船隊に相当する。


5.0 シナリオシート

5.1.2 初期配置 日本軍

5.2.2 初期配置 日本軍


×基地航空隊と輸送船団、潜水艦ユニットは次の通りに造船修理工程表へ配置。

第2 ターン:輸送船団×1

第3 ターン:輸送船団×2

第4 ターン:輸送船団×2

第5 ターン:輸送船団×2

〇AK A船もしくはB船 全てを日本輸送船団運航トラックに置く(上面はA船でもB船でもよい)

※2ターン以降登場分は「4.3.2 喪失/修理後退ユニットの扱い」に従います。

(以上、2025年12月6日1時2分追記)


2025年3月18日火曜日

「太平洋の土下座II」ルールブック 三版 PDF版

「太平洋の土下座II」の

ルールブック 三版

をPDFファイルにて公開いたします。

三版では、2025年3月18日17時30分までにお知らせしたエラッタを反映しています。


2025年2月10日月曜日

“海運級”太平洋戦争PDF版ダウンロードリンク修正

 【“海運級”太平洋戦争 エラッタ情報】

“海運級”太平洋戦争」ルールブックのPDF版をサポートブログにて公開してきましたが長らくダウンロードできなかったことが判明しました。申し訳ありません。

新たにリンクを貼りなおしましたので、以下のリンクからダウンロードのほど、よろしくお願いいたします。

https://drive.google.com/file/d/1p0hIvUjPjMaOhqpDVaoaGM0hdqhpONrX/view?usp=sharing


2025年1月26日日曜日

「海警.vs.海保-砲煙なき海戦-」ルールブック ver.1.0.1 PDF版

 「海警.vs.海保-砲煙なき海戦-」の

ルールブック ver.1.0.1

シナリオシートver.1.0.1

をPDFファイルにて公開いたします。

ver.1.0.1では、2025年1月26日18時00分までにお知らせしたエラッタを反映しています。

【海警.vs.海保-砲煙なき海戦- エラッタ情報】

 この投稿では「海警.vs.海保-砲煙なき海戦-」(ゲームマーケット2024秋に頒布開始)のエラッタを随時更新していきます。プレイする前に、ここの情報を確認してください。


2.2 マップ:情況図

×ヘクスの対辺距離は実際の100浬に相当する。

○ヘクスの対辺距離は実際の48浬(約100km)に相当する。


4.2.3.1 出動ユニットの選択と移動

×移動するために港湾ボックス、航空基地ボックスから船艇ユニット、航空機ユニットを任意に選んで移動できる。動かせるユニットの数に制限はない。プレーヤーは望む数のユニットを出動させることができる。

○移動させたい船艇ユニット、航空機ユニットを港湾ボックス、航空基地ボックスから任意に選んで情況図に置く。情況図に置けるユニットの数に制限はない。情況図に置いたユニットを「出動ユニット」と呼ぶ。


×回転翼機ユニットを運用できる船艇ユニット(=ユニット左上にヘリ設備の記載がある)は今いる港湾と同じ名称の航空基地ボックスにある回転翼機ユニットを搭載できる。船艇ユニットはそのユニットの下に搭載する回転翼機ユニットを重ねる(ただし、収容されている航空機ユニットはこの時点で飛行していないとみなす)。場合、

○回転翼機ユニットは「今いる航空基地ボックスと同じ名称の港湾ボックスにいる」「回転翼機ユニットを運用できる船艇ユニット」(=ヘリ設備の記載あり)の下に重ねることで出動ユニットにできる。船艇ユニットの下に回転翼機ユニットを重ねている状態を「収容」と呼ぶ。収容状されている回転翼機ユニットは「発艦していない」とみなす。


4.2.3.5 発生事案における固定翼機ユニットの制約

×固定翼機が尖閣諸島へクス(0606と0707)を目的ヘクスとする場合、政権方針、国際支持、対日感情、対中感情の各ポイントが-1となる

○固定翼機が尖閣諸島へクス(0606と0707)を目的ヘクスとする場合、機数に関係なく、自国の国際支持、対日感情、対中感情の各ポイントが-1となる


4.2.4.4 手順4

×発艦させたら機数の関係なく国際支持ポイントを-1にする。

○発艦させたら機数に関係なく自国の国際支持ポイントを-1にする。


4.2.4.7 手順7

×発生情況カードに記載されている「ポイント変動」の記載に従って国内支持、国際支持、対日対中感情ポイントをそれぞれ変動する。

○発生情況カードに記載されている「ポイント変動」の記載に従って国内支持、国際支持、対日対中感情ポイントをそれぞれ変動する。※「wE」の記載がある場合、発生海域に相手国の巡視船もしくは巡邏船が存在するとき「wE」で示した修正を適用する。


6.1.3 マーカーの配置設定

×ターンマーカー:Jan-Wtr Turn-01

○ターンマーカー:Jan-Wtr Turn-01(青文字面を上に=日本側主導権)

末尾に以下の文章を追加

オプションルール:政権方針を次の方法で決める。 

 中国側政権方針=ダイスを2個振って大きい目から小さい目の数を引いた値

 日本側政権方針=ダイスを2個振って大きい目から「小さい目の数×2」を引いた値


6.2 シナリオ2:尖閣巡航

以下項目を追加

6.2.3 マーカーの配置設定

 シナリオ1に準ずる。


6.3 シナリオ3:巡航1カ月

以下項目を追加

6.3.3 マーカーの配置設定

 シナリオ1に準ずる。


対峙行動カード

LEVEL 00!執行!遭難救助

(中国海警局行動と海上保安庁行動で同様)

×国内支持 0/0

○国内支持 0/-1


×国際支持 0/0

○国際支持 +1/0

(以上、2025年1月26日17時40分追記)